夜勤専従パートって大変かな?

私は、夜勤専従パートで働いています。
このような働き方は、最近多く見られるようになりましたよね。

 

夜勤というのは、皆が寝ている夜の時間隊に働かなくては行けない為、大変、キツいというイメージがあり、
夜勤を避ける看護士も沢山います。
確かに、楽な働き方ではありません。
日勤とは異なり、体が慣れるまでには時間がかかるかもしれません。

 

私が夜勤の仕事を選んだのは、給料が高いからです。
それまで、夜勤の仕事をした事がなかったので、体力的にもかなり不安がありましたが、
1週間ほどで、夜勤の勤務に体も慣れましたね。
私が働いている病棟は、夜勤でもスタッフが充実しているので、休憩や仮眠を取る事ができます。
体が慣れた今では、救急外来などのバタバタした職場に比べたら、夜勤のほうが全然楽で、体もキツくありません。

 

実際に夜勤専従パートとして働いてみて思いましたが、確かに高額な給料を貰う事ができます。
夜勤の仕事は、職場によって当たり外れが大きいと言われていますが、人間関係も良く、働きやすい職場であれば、
効率良く稼ぐ事ができるので、オススメしますね。

 

初めての方でも、日勤で1日数時間パートで働いて、仕事に慣れてから、夜勤専従に移る、という方法になっているので、
安心して仕事をする事が出来ると思います。

 

病院側は、夜勤のできる看護師を確保したい、という理由からも、働きやすいようにサポートをしてくれますよ。
夜勤の勤務は常に需要が多いので、いろいろな職場から、自分の希望に合った職場を探す事ができます。

 

自分のライフスタイルに合うのであれば、働いてみる事をオススメします。
平日の日中にプライベートの時間が取れるところも、夜勤専従のメリットと言えますね。